出会いや話し合う、そこから始まる
米沢のまちづくり談話会、10月28日、最後の談話会に参加。
今日は、3回のそれぞれ視点が違う先生からの話を踏まえて、座談会 よねざわまちづくりサロンである。
アイディアやそれぞれできそうなことは。
参加者は少なかったが、内容の濃い話となり、具体的に展開していく方向が生まれたように感じる。
街中サテライトができたことも連携する動きもそうだが、具体的に御入水堰を活かした通りと場づくり、2年間の成果かもしれない。
市民が考えなければ、言葉だけでなく実践していこう、そんな気持ちにあふれていて今にも動き出すような雰囲気である。4回の内、3回の参加だったが、いろんな人と会い、いろんな考えを聞き、様々な考えがある中で一つの輪になりそうである。
愛のはしご酒、そこでも勢いがつく、もう走り出しそうである。若い頃を思い出す、あまりないのだが若い頃のように元気よくということであろう。
ギリギリに電車に飛び込む、50分ほどの時間、思いをはせる、酒のせいかもしれないがわくわくしてくる村中秀郎
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